ウェットのご紹介

2017.10.11

各モデルの紹介です。

HDS-2(ドライスーツ)
断然の暖かさはやはりドライスーツですね!!
水がほとんど入らないので、真冬でも3mmでOK!!
通常のウェットと比べるとかなり長持ちします。4〜5年?
サイズのある波の時のドルフィンは少し大変。
暖かすぎるので春先になると熱くなってしまいます。
オシッコ厳禁。

NE-2(ネックエントリー)
このモデルは暖かさと動き易さを兼ね備えたモデルで、
かなり人気です。
背中にファスナーなどストレスになる部分が無いので
パドルが全然楽で、疲れ方もかなり変わってきます。
このモデルの3mmで冬を越えた人も多いです。
脱ぎ着がなれるまで大変です。
ブーツ付きとブーツ無しが選べます。

N-205(ジッププレス)
脱着のし易さ、動き易さ、暖かさのトータルバランスが取れたモデルです。
オプションでダブルカバーを付ける事をお勧めします。
更に水の浸入が少なくなり暖かさが変わります。

TZ-01(ジップモデル)
1番脱着がし易いジップタイプ。
ウェットスーツビギナーの方はこれが良いかもしれません。
背中のファスナーから水の侵入を防ぐタイドジップも標準装備されているので、このモデルも良いですね!
長持ちもします。


それぞれの用途でいろいろ選べるモデルがあります。
Made in JapanのMade in Ibarakiなので、品質は間違いありませんよ!

是非、このオーダーフェアー期間に試してみて下さい!